農ライフ農業研修で雨の合間に秋冬野菜の畝立て・定植・夏野菜の収穫
「農ライフ創生センター」の農作物栽培技術研修担い手づくりコース23期生に参加しています。
本日は雨の中、26回目。
足元のぬかるむ中の研修です。
終わった後、足がだるく感じました。
※イラストはChat GPTにて生成

まずは、畑の2列の畝立てからスタート。
畝を整えたら、続いて白菜とブロッコリー、スイートコーンの定植を行いました。
これから秋に向けて成長していく野菜たち。植え付け直後はまだ小さな苗ですが、これからどのように育っていくのか楽しみです。
そして、今回も収穫作業!
イチジク、ナス、ピーマン、オクラ、唐辛子、キュウリなど、畑ではたくさんの野菜が収穫できました。
夏野菜の収穫が続く一方で、白菜やブロッコリーの植え付けも始まり、畑の様子も少しずつ秋冬野菜へと変わっていきます。
農業は天候との勝負。雨が降る前にできる作業をみんなで協力して一気に進めました。
雨の合間の短い時間でしたが、畝立てから定植、収穫まで、盛りだくさんの農業研修となりました。
■ 株式会社スズマサの取り組み
株式会社スズマサでは、
土木工事
不動産事業
害虫対策(害虫ブロック)
に加え、農業分野にも取り組みたいと思い研修に参加しています。
農ライフ創生センターの担い手づくりコース
新しく農業を始めたい人を対象とした2年間の農業研修プログラムです。
実技を中心に、野菜づくりや農業経営などを学び、将来的に農家として営農することを目指します。
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※掲載している施工事例は一例です。現場条件により施工内容・費用は異なります。
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株式会社スズマサは、愛知県豊田市を拠点に、土木工事・不動産取引・賃貸管理・害虫防除(害虫ブロック)など、地域の暮らしを支え土地資産の有効活用を行っている会社です。
コンクリートやアスファルト舗装・補修工事、造成・外構工事、造園・石工事といった幅広い土木工事から、不動産の売買・賃貸仲介、賃貸物件の管理業務、建物の害虫対策・防除(害虫ブロック)まで、現場と不動産の両面から総合的なサポートを行っています。
工事と不動産、管理業務を分けて考えるのではなく、土地や建物の状況・用途・将来の活用まで見据えたご提案を心がけています。
小規模な補修工事、部分的な施工、スポットでの害虫対策、不動産に関するちょっとしたご相談も歓迎です。
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